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面白い商売
ネットのブログを本にする商売があった。
ネット広告で見かけたのだけど、
ほんと、色んなこと考えるね。

私の父は印刷業をしているが、
確かに印刷屋さんは今ひん死の状態で
色んな手を使って商売を模索している。
世の中のコピー機やプリンターの性能が
市販されているものと比べて見劣りしないレベルにまで来たということだ。

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第584回「椅子派?床派?」

こんにちは!トラックバックテーマ担当本田です。今日のテーマは「椅子派?床派?」です。ほとんどの方は今パソコンの前にいるかと思いますが、椅子に座っていますか?それとも床に座っていますか?本田の家は、狭い為すこしでも広く見えるように家具は背の低いものにしているので、基本的に床生活をしています。もちろんパソコンも�...
FC2 トラックバックテーマ:「椅子派?床派?」


私の家は椅子派に憧れる床派です。
本当は椅子のある生活がしたいんですよね。
私は姿勢が悪いので、
椅子の生活をしないと余計に姿勢が疲れます。
では何故椅子生活をしないか。。

・まだ1歳の子供がいる
子供のために危なくないようにするには
床の生活が欠かせません。
子供の育児にとって
子供と同じ目線は非常に大事なそうで。

・家が狭い
やはり視線の高い生活をすると、
狭い部屋では圧迫感が増します。
また、家財道具もお金が掛かり
生活に合わなくなってしまいます。

・子供のときからの習慣
実家の生活がやはり床の生活でした。
コタツを使ったり、
ごろ寝したり、
慣れ親しんだ習慣がやっぱりありますね。

どうやら、
床の生活からは逃れられないようです。
新しい植物
我が家に新しい植物が仲間入りした。
“ドラセナ・マッサンゲアナ”通称「幸福の木」

クワズイモ復活
会社の植木が成長し過ぎて
天井を這っていたので、
それを適度なところで切って、
その切り取った部分を戴いてきた。

早速その切り口をカッターでキレイに斜めに切り
水に浸ける。
そして、挿し木。

我が家に既にいる
“ドラセナ・コンシンネ”は
何度も挿し木したが、失敗がない。
ドラセナ系は挿し木が簡単なようなので、
今回も上手くいくような気がする。

時期的に悪いが
とにかく、根が出るまでは毎日水を与えて
土を濡らし続けよう。

TVのない生活
我が家のTVはほとんど電源が入りません。
子供が生まれてから
TVを見ないようにしています。

どちらかというと、
私はテレビを見なくても生きていけるタイプで
大学時代の4年間は月に1回付ければいい方でした。
その分、映画は見まくりましたが。。。

奥さんはTVが好きな方だと思います。
結婚してからは奥さんが率先してTVを付けていましたが、
子育てに熱心な奥さんは
教育の観点からTVを封印しました。

TVを付けていれば
子供は何気にTVを相手に静かにしていてくれます。
奥さんにとってはとても助かる道具ですが、
子育てにとって
TVを見る時間より
お母さんとふれあう時間の方が余程大事だといいます。
まして、生まれて数年間は
一番親の愛情を必要としている時期で
その時期に相手がTVでは
子供の心が満たされずに
情緒豊かに成長してくれないのだそうです。

私はそれに大賛成で
夫婦で取り組んでいます。
今日は一人
嫁が子供を連れて
実家に帰省している。
今日は私一人でお留守番。

久しぶりにゆっくり出来るかと思っていたが、
案外寂しさが漂う。
人間は一人で生きられない生き物だなあ。
早く帰って来ないかと
思ってしまう。
今が夜中だということも
余計にそう感じさせる原因かもしれない。
台風
今年の台風が日本に来た。
基本的に私の住む地域は台風の影響をあまり受けないところにある。
そのため、
九州地方や沖縄のように
台風を怖がる気持ちは希薄だ。

私の仕事は土建業のため
災害が起こると真っ先に出動して
復旧作業にあたる。
そうなると休日も夜中も関係ない。
突然呼び出されて
交代が来るまでず~っとである。

何も起こらないことを祈るばかり。
オイル交換
今日、仕事中に同僚と車の話になり、
エンジンオイルのテーマになりました。
どのくらいの値段で入れるか、なんてことなんだけど、
オイルの値段て、程度によってかなり差があるから
何とも言えません。

でも、要はエンジンを守るために
エンジンオイルは存在しているのであって
エンジンにとって血液のようなもの。

血液がドロドロに汚れたり、少なくなってしまったら
良くないのは当たり前です。

私としては、
それなりの頻度で交換していれば
鉱物油でも良いのではと思っていますが。

オイルエレメントも
年に1回は交換したいですね。

とにかく、
オイルの交換は
エンジンを長持ちさせる重要なひとつと
思います。
朝露
車に付く
朝露っていい。

なんか車が奇麗に見える。
ワックスやコーティングをしていると
余計にいい。

冬になると
それが凍結して
不憫だが。。
友人の車
昔からの友人の車は
私の車と同じくらい年数の経っているサーフです。
私の車が11年落ちのウィンダムですが、
見比べると、友人の車の奇麗さに
少し感動します。
お互い、似たようなタイミングで
タイミングベルトの交換時期が来ていましたが、
最近、友人は交換しました。
私はまだです。。

そんな友人の車でも
いろんな被害を受けており
車上荒らし未遂で鍵穴を壊されたり、
おかまを掘ってフロントがクシャッとなったり。

ちょっと傷がついたから車を換える、
飽きたからもうヤダなんて、
車が可愛そうですね。
車に愛着を持つって微笑ましいです。

私も負けずに
目指せ15万キロです。
音楽のある生活
音楽は生活のスパイスとして
彩りを与えてくれる。

華やかにしてくれたり
ムードを出してくれたり。

その時々似合う曲があるということ
その曲そのものにも状況や景色感情が
表現されているということ。

人間にとって
音楽とは、切っても切り離せないものだと思う。
ドライブしたい
車でどこまでもドライブしたい。

高速を気持ち良く走りたい。

私の夢は
いつでも自由に温泉に行ったり
朝起きる時間は私の自由で
好きな時、家の植物たちを世話したり。

そんな素晴らしい人生を送りたい。

もちろん仕事もしますよ。
やりがいのある仕事を
ワクワクしながら、こなしていきます。

独立開業しなければあり得ない夢です。
車の燃料を入れる
燃料の高騰、
一時落ち着く。
多少安くなり、
良いタイミングで給油となった。

私は月に1度程度しか給油しない。
エンプティースレスレになるまで我慢して
満タンにする。
そのため、1度の給油で1万円を超す。

いくら安くなったとはいえ、
やはり高い。

またひと月頑張って持たせよう。
気の持ちよう
人間、気の持ち方次第で
どうにでもなる気がする。

若い時、後先考えず無鉄砲に行動するけど
堪えない。
若さ故のパワーのような気がする。

社会に出て何年も経ち
かた苦しい常識と、情熱の衰えが
私をより年寄り地味た人間へと変える。

もっとパワフルに、
精力的に生きよう。
バリカン
私は二十歳になった頃に頭を剃り、
それの名残で坊主が基本になりました。
結婚して子供も出来たのですが、
未だに坊主です。

最近はマメにカットするのが面倒になり、
結構伸びてからマイ・バリカンで自分で刈るのが日課になっています。
年に3、4回程度でしょうか。

バリカンは現在ので2台目です。
電気屋さんで3000円程度のヤツ。

やっぱり刈ってすぐは気持ちいいですね。
子供はパパと分からなくなって大泣きですけど。。。
嫌なこと、苦しいこと
嫌なこと、苦しいことってやっぱり経験したくない。
その時はそう思う。
仕事でのこと、生活において、
様々な場面で嫌なことって訪れてくる。

でも、そういったことがないと
幸せが分からない気が最近する。
いつも変わりなく、平凡に生きるだけなら
気付かないうちに何年も何十年も過ぎてしまって
すぐおじいちゃんになっちゃう。

子供の頃、
時間の経過が長く感じるのは
その分、新しい経験や緊張する経験をしているからなのだろう。
大人になって、
子供の頃が懐かしいなんて思うのは
いい経験をたくさんしたからではないか。

人生を
もっとイバラの道にしていかなければ
素晴らしい人生は経験出来ないのかもしれない。
泣き言
上手くいかない時、
人のせいにしたり、
泣き言を言う。
ダメ人間の典型だと思う。

私は建築関係の仕事をしているが、
この世界にはそんな人間が非常に多い気がする。
とりあえず、自分に責任が来ないように
何かといい訳をしたり、
黙っていたり、人のせいにしたり。

なんかもうウンザリしてきた。
クルマって
車の本来の目的は
遠くまで簡単にいけること。
人の足では到底及ばない距離を
短時間で行けること。

でも、車はそれだけでなく
ファッション性も兼ね備えている。
車を奇麗にしたり、
カッティングシートを貼ったり、
部品を換えたり。
人とは違うものに変えたがる。

俺の愛車も弄りたいな。
でも弄るにはお金がいる。
もう少しの辛抱だ。
まずはタイミングベルトから。
ナビ
車のナビがおかしくなった。
車の動きに合わせて地図はまわるが、
方向がデタラメ。
結局あさっての方向に矢印が行ってしまう。

多分、リアウィンドウを修理した際に
アンテナの配線に何か問題が起きたのだろう。
私の車の純正ナビ用アンテナは
リアガラスに熱線のように埋めてある。
頼むよ、修理屋さん。
もう一度、掛け合うことにする。
シートベルト
運転席はもちろん、助手席も義務になったシートベルト。
そのうち後部座席のシートベルトも義務化するらしい。

面白い話を聞いたが、最近の新車は
シートベルトをしないと“ピー、ピー”と音が鳴るらしい。
その音はずっと鳴っているので、苦になるほどだとか。
しかも、助手席に人が乗ると、
助手席のシートベルトをしてないときも
やはり音がなるようなのだ。
新車を最近買った同僚の車もそうで
音のウザさにシートベルトをしてしまうとのこと。

私は以前からシートベルトの失点には
意義があった。
シートベルトは自分の命を守るもので、
他人に強制されるものではない気がする。
おまわりさんの言い分では、
車同士で事故を起こした時、自分がシートベルトをしてないで
死んだ場合、相手に失礼だからだそう。
う~ん、その理由もなんかズレている。
確かにシートベルトをした方が、安全なのだろう。
でも、義務化する必要なない。
逆にいえば、義務化していることで、
シートベルト着用率が下がっている気がしなくもない。
私が生まれてきた理由
人はそれぞれ役目を持って生まれてくるという。
その役目は、子どもを持つ幸せであったり、
他の人の試練を与える存在であったり。

じゃあ、
私は何のために生まれてきたのだろう。

人として生まれる時、
自分でこの人生を経験すると決断して生まれてくるのだそう。
私は何を決断したのか。

愛する奥さんと子どもを貰い、
幸せを感じながらも
仕事で大成するために、会社から帰った後も
寝る暇を削りながら作業する。
でも上手くいかない。

理由は何となく分かっている。
私の行動力の弱さなのだ。
直ぐに手を抜こうとする甘えなのだ。

もしかしたら私は
それを克服する人生を送るために生まれてきたのか。
大きな、大きな壁だ。


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